おうちホームステイを評判だけではなく自分で納得して生活に取り入れました

ホームステイから帰国後嫌悪感は克服

英語が苦手で嫌悪感を持っていた | ホームステイから帰国後嫌悪感は克服 | おうちホームステイで英会話ができるようになりたい | おうちホームステイの評判について

習うより慣れろという言葉通り、そのままホームステイ先に留まることができたら私の英語力はもっと上達していたに違いありません。
帰国してからの私は、今までは海外の映画やドラマを見るときには必ず吹き替えで見ていたものを字幕で見るようになりました。
また格安で受けられる自治体主催の英会話教室などにも通ったり、少しずる英語に対する嫌悪感の克服をおこなってみたのです。
その甲斐があって少なくとも私は英語を聞いて吐き気がするという状態からは抜け出すことができましたが、英語オンチはそのまま続いていて語彙の足りなさが足かせとなっていたのです。
しかし字幕で海外ドラマなどを見るようになってから、やっと私も英語の同じようなフレーズを耳にすると頭にも残るようになっていることに気づきました。

英会話を勉強するのに、レアジョブかおうちホームステイで悩んでいる。

短期間習得ならおうちホームステイ、金銭的にはレアジョブ、実際の効果はどっちが出やすいのか未知数…
みんな何で勉強してるのだろうか。

— きよっぴ (@12kyp02) 2018年9月24日
そこで何かよい教材はないものかと思っていろいろと探していたときに出会ったのが、おうちホームステイだったというわけです。
その時点でもおうちホームステイは確かに評判の良いものでしたが、今までにもそれ以外で評判の良い教材がないわけではありません。
けれどもさまざまなことを考え合わせると、脳に訴えかけるという内容や方法に心を惹かれました。
そして海外でのホームステイの経験や海外ドラマの中の会話と字幕の対比などを考えたとき、これは行けるのではないかと自分から確信が持てたのです。